久米さんの科学映像便り
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科学映像館理事長の久米さん。映像遺産を守り、生かすための日々!
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クリスマスローズの時期が
今朝の関東には冷たい雨が。名前と開花の時期がマッチしないクリスマスローズ。このの花が雨の庭に彩っている。最近、クリスマスローズの改良は一段と進み、花のつき方、形も多様。色も白、クリーム、紫と鮮やか。花の少ないこの時期、貴重な花である。

チリの大地震、大津波が日本の太平洋岸に午後、押し寄せるとか。1960年のチリ地震の大津波の映像がNHKで流れていたが、その恐ろしさ。大事に至らないことを願う。
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by rijityoo | 2010-02-28 09:44 | Comments(0)
Dr Mundyの訃報が昨晩遅く
昨晩、日本骨代謝学会会長の米田さんからDr Mundyの訃報が届く。サンアントニオのテキサス大学で永らく活躍された骨代謝部門の大御所で米国骨代謝学会をリード。編集以前のThe Bone IIをロスの学会開場でDr Mundyに観ていただく。破骨細胞は融合により形成されることを示した世界で初めてのカットである。またマウスが破骨細胞の研究に最適であることも。

Dr mundyは親日家で、彼の元で研究した日本人は数知れない。大学時代、我が教室の研究者もお世話いただく。一方2人の研究者が我が教室に派遣され、相互に協力。

また歯学部学生の交換留学生プロジェクトを積極的にご援助いただく。このプロジェクトは10数回も続き、両大学学生の励みとなっている。

小生も数回サンアントニオを訪れる。Mundyさんも我が大学に、そして箱根での国際学会時、美術館をご案内したことがつい先日の如く思い出される。本当に淋しい限り。ご冥福をお祈りしたい。
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by rijityoo | 2010-02-27 07:41 | Comments(0)
サイト内検索で目的の映画を容易に選ぶことが可能に
昨日始めたサイト内検索(各ページ右上段)、母数が少ないので、あまり絞りこまないファジイな検索をおすすめする。例えば人名も苗字だけで十分である。その他の例では、臓器名、祭り、川、農業、車などで検索すると、関連映画及び周辺情報が得られる。

サイト内検索:母数が少ないので、ファジイな検索で目的の作品と周辺情報が得られる。
新配信映画の長期間表示:トップページ左下段の「最新映像」に新配信映像を長期間表示。
トップページの6枚の写真:毎月交換した写真から各作品にリンク。
ブログの活用:新配信映画の紹介、10日間視聴ランキング、新着情報などをこまめに掲載。
配信映画:配信映画をカテゴリと制作会社別に区分。

以上の項目を用いて多くの作品選び、鑑賞していただきたい。
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by rijityoo | 2010-02-26 23:15 | Comments(0)
サイト内検索が活用されている模様
昨日始めたサイト内検索、サーバー解析によると、ずいぶん使用されている様子。本日だけで20数件の使用が。配信映画などを中心に検索。
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by rijityoo | 2010-02-26 21:29 | Comments(0)
「死線を越えて」のスタッフロールを
賀川豊彦献身100周年記念映画「死線を越えて」先月配信以来、大きな反響が。スタッフロールをやっと入手本日掲載。本当に豪華な出演者と製作スタッフ。一度ご覧いただきたい。



製作スタッフ                    
 監督 山田典吾
 製作 山田火砂子
 企画 山田典吾 佐藤文男
 原作 賀川豊彦 武藤富男
 脚本 山田典吾 高田宏治
 校閲 賀川純基
 撮影監督 高村倉太郎 J.S.C.
 美術監督 木村威夫
 音楽監督 渡辺岳夫
 照明 森谷清彦

出演国広富之
   黒木 瞳
   長門裕之
   橋本 功
   小倉一郎
   錦引勝彦
   石倉三郎
   松原千恵子
   
ナレーション    石坂浩二
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by rijityoo | 2010-02-26 18:33 | Comments(0)
科学映像館サイトに5倍のアクセス数
昨日、科学映像館サイトに1、577件、通常の5倍のアクセス。サイト内検索の導入は夕方、少し使用されえていたが、まだ多くはない。他の要因があったようである。しかも配信映画の視聴者は2倍程度で、特に相関関係はみられない。ブログは好調。
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by rijityoo | 2010-02-26 07:26 | Comments(0)
サイト内検索を始めました。御利用下さい。
サイト内検索をご利用下さい。 この検索は科学映像館サイトの管理者佐藤絵理さんが企画・導入してくれたもの。中々よく仕上がっていると思う。作品数が増え、カテゴリ別に分類するも、見出せない作品も多かったが、これで一挙に解決したと思う。

配信作品数が353編となる。今後の配信予定は、「昔の水澤映画」と同年代の作品、数編。日映科学映画製作所制作作品「よみがえる金色堂」、「つばめを動かすひとたち」など数作品。さらに東京文映の作品などを配信予定。
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by rijityoo | 2010-02-25 18:55 | Comments(0)
本日トップ写真を交換
本日、トップ写真の張替えを行なう予定。以下の6作品と交換。「腸の運動」を「ひなまつり」に変更。

「パルスの世界ーエレクトにクスと生体」
「ビール誕生」
「あるマラソンランナーの記録」
「野尻湖発掘の記録」
「ひなまつり」

「日立の車両 鉄道の故郷へ」

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by rijityoo | 2010-02-25 17:31 | Comments(0)
埼玉県文化振興基金助成事業の報告がやっと
本当に大変です。公費を使うのですから当然でしょうが、もっと有効に使えるように工夫することも考えて欲しいものだ。活動時間より銀行通いと書類つくりに大半の時間が。やっと一応完了とは思うが、さて如何なものか?

昨晩、315円の振り込み料で2,3時間の浪費。会計に縁がなく、大学時代も、また昨年3月までは、税理士さんが管理。お金をいただき、如何に金を使うことが仕事。その付けは大変大きい。

本日は科学映像館サイトへのアクセスが実に多い。5時ですでに平日の3倍程度のアクセスが。
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by rijityoo | 2010-02-25 16:40 | Comments(0)
世の中は狭いもの
十字屋の理科教育大系と学研初期の映画を紹介いただいた、学研の小川さん。東京文映で仕事されたことがあり、1980年代、多数の作品を制作したとのこと。先日来、東京文映からの申し入れがあり、配信を検討中との返事に、東京文映さんの英断と。世の中は徐々に古い映画の配信へと動いているのかなと。観たいので是非配信をして欲しいとのこと。本当に世の中は狭いものである。

幅広い企業関係者のアクセスが多い。最近、特に、NHK,パナソニック、フジフィルム、ソニー、イマジカ、岩波映画,東芝、日立、富士通、ヤマダ電機などの関係者が頻繁に。

また行政機関から毎日数件のアクセスがあり、県庁のみならず市町村、教育委員会関係者もずいぶんと多くなる。行政機関でフィルムをデジタル化・保存しようとの動きはあるらしい。映像遺産をまもり、生かそうとの雰囲気が徐々に芽生えているのかなと期待。
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by rijityoo | 2010-02-24 18:59 | Comments(0)