人気ブログランキング | 話題のタグを見る
ブログトップ

久米さんの科学映像便り

時には無声映像も

 映像が全て。これが究極の科学映画と、小林さんはよく言われていた。確かに無声にして画像を観ると、映像に無限の広がりを感じる。そして、また、観るたびに新たな発見もある。ナレーション、音楽、映像中のテロップすら、各自の鑑賞の妨げとなるのかも。

 科学映画の新たな活用方法が、ここに見出せるのでは。例えば家庭での親子の対話、セミナーのフリートーキングの教材として、また理解度テストの材料としても。
by rijityoo | 2007-08-22 06:13 | Comments(0)

今なぜ、科学映像館か? その舞台裏を語ります。